• ダイハツ ハイゼットトラック

    生産累計536万台を誇るハイゼットシリーズ

    ダイハツ ハイゼットトラック

    生産累計536万台を誇るハイゼットシリーズ。フルキャブオーバーレイアウトを採用し、広いキャビンと長い荷台を実現したのがハイゼットトラックだ。10代目にはトラック専用の新プラットフォームが用意され、荷役性はもちろんキャビンの快適性を大幅にアップ。大型のゲートハンドルや荷台ステップ、ゲートに11カ所、荷台下に8カ所と数多く設けられたロープフックなど、扱いやすく実用的な装備を満載。エンジンは直3のSOHCおよびDOHCが用意され、ミッションは5MTと3ATが組み合わされる。駆動方式は2WDと4WDで、4WDにはローモードを備えるモデルも用意される。(2004.12)

    ボディタイプ

    トラック

    ボディサイズ

    3395×1475×1780, 3395×1475×1905

    カラー

    ホワイト, 白, ブルー, 青色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー

  • ホンダ アコードクーペ

    アコードワゴンと同様に企画・開発・生産を北米で行ったアコードクーペ

    ホンダ アコードクーペ

    アコードワゴンと同様に企画・開発・生産を北米で行ったアコードクーペ。ベースがセダンのためそれほどルーフが低くなく、クーペとしてはリアシート居住性に優れている。現地でも販売するが、日本には右ハンドル仕様に変更されたモデルが導入された。最高出力150psを発生する2.2Lの直4DOHCエンジンに4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。全グレードに運転席エアバッグやABSが標準装備され、さらに上級グレードには本革シートやBOSE製の高級オーディオも標準装備される。(1990.4)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4680×1695×1375

  • ホンダ アコードクーペ

    優れた空力特性と快適な居住空間を両立させたボディデザインに生まれかわった

    ホンダ アコードクーペ

    優れた空力特性と快適な居住空間を両立させたボディデザインに生まれかわった。フォルムだけでなく全面グリーンガラスやデュアルエグゾーストなども採用してスポーティな雰囲気を漂わせている。エンジンは2.2Lの直4SOHCと、最高出力190psを発生する2.2LのDOHC VTECの2種類。サスペンションの4輪ダブルウィッシュボーン式やFFの駆動方式、ミッションの4ATは先代を踏襲。上級グレードにはBOSE製オーディオシステムや運転席エアバッグ、ABSを標準化。グレードによっては左ハンドル仕様も選べる。(1994.3)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4675×1780×1390

    カラー

    シャーウッドグリーン・パール, 緑色, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色, ナイトシェードグレー・パール, グレー

  • スズキ アルト

    フロントグリルを大型化

    スズキ アルト

    フロントグリルを大型化。リアではテールゲートの形状を変更したほか、グリップハンドルを装着した。室内では、シート表皮を明るいグレー色に変更。また、ステアリングやシフトノブが抗菌処理された。(1997.4)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1400, 3295×1395×1405

    カラー

    スペリアホワイト, 白, マーキュリーシルバーメタリック, シルバー, アズールダークブルー, 紺色, 青色, サファイアブルーメタリック, ブリティッシュグリーンパール, 緑色, フラッシュレッド, 赤色, マーキュリーシルバメタリック

  • BMW 3シリーズクーペ

    318isクーペにクロスギアレシオを採用した5MTモデルを追加した

    BMW 3シリーズクーペ

    318isクーペにクロスギアレシオを採用した5MTモデルを追加した。価格的にはラインナップ中最も安く、「運転する愉しみ」を実現するための最もふさわしいモデルとして位置づけられている。左ハンドルのみの設定。(1993.10)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4435×1710×1350

    カラー

    アルピンホワイトIIIソリッド, 白, ライトレッドソリッド, 赤色, ブラックIIソリッド, 黒, ダークグリーンIIソリッド, 緑色, アークティックシルバーメタリック, シルバー, アークティックグレーメタリック, グレー, スマトライエローメタリック, 黄色, サモアブルーメタリック, 青色, モレアグリーンメタリック, シエナレッドメタリック, 茶色, カリプソレッドメタリック, モーリシャスブルーメタリック, ボストングリーンメタリック, ブロケードレッドメタリック, 紫色, コスモスブラックメタリック, マディラブラックメタリック, 紺色

  • フェラーリ F355スパイダー

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである

    フェラーリ F355スパイダー

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである。基本的なシルエットは348を引き継ぐが、エクステリアの細部やエンジン、シャーシ、サスペンション、ギアボックスなどは新設計で、その性能も含めニューモデルといっても過言ではない。355の名前は搭載されるユニットに由来する。348は3.4Lの8気筒であったが、355は3.5Lの5バルブだ。この不条理さがフェラーリらしい。ミッドに搭載されるのは380psを発生する3.5LのV8DOHC40バルブ。スーパーカーとは思えない軽いクラッチやパワーアシスト付きのハンドルなど誰もが楽しめるスポーツカーになった。1997(H9)年にはF1と呼ばれる2ペダルセミATモデルも登場。ハンドル裏側のパドルでギアチェンジを行うもので一時は生産台数の7割以上を占めた。エクステリアデザインはピニンファリーナ。ベルリネッタ(クーペ)とルーフパネルを取り外せるGTS、そしてフルオープンのスパイダーという3ボディタイプが用意された。ガンガン攻めて走れるフェラーリだ。(1994.1)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4250×1900×1170

  • ジャガー XJ-Sクーペ

    そのデビューは1975(S50)年にまで遡る

    ジャガー XJ-Sクーペ

    そのデビューは1975(S50)年にまで遡る。実質的にはEタイプの後継モデルとなるスポーツクーペであった。独特な背の低いプロポーション、ウッドと革で仕上げられた豪奢なインテリア、ハイパフォーマンスなエンジン、粘りつくハンドリングなど、これぞジャガー流スポーツの真骨頂といえるだろう。ミニマムサイズながら後席+2シータータイプとなる。駆動方式はFR。搭載されるパワートレインは伝統の226psの4Lの直6DOHC+4ATと古き良き時代の産物である284psの5.3LのV12SOHC+3ATの2種類で、ハンドル位置は時代によって左右選ぶことができた。(1989.10)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4765×1795×1260

  • フェラーリ F355

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである

    フェラーリ F355

    V8フェラーリ、348シリーズの後継モデルである。基本的なシルエットは348を引き継ぐが、エクステリアの細部やエンジン、シャーシ、サスペンション、ギアボックスなどは新設計で、その性能も含めニューモデルといっても過言ではない。355の名前は搭載されるユニットに由来する。348は3.4Lの8気筒であったが、355は3.5Lの5バルブだ。この不条理さがフェラーリらしい。ミッドに搭載されるのは380psを発生する3.5LのV8DOHC40バルブ。スーパーカーとは思えない軽いクラッチやパワーアシスト付きのハンドルなど誰もが楽しめるスポーツカーになった。1997(H9)年にはF1と呼ばれる2ペダルセミATモデルも登場。ハンドル裏側のパドルでギアチェンジを行うもので一時は生産台数の7割以上を占めた。エクステリアデザインはピニンファリーナ。ベルリネッタ(クーペ)とルーフパネルを取り外せるGTS、そしてフルオープンのスパイダーという3ボディタイプが用意された。ガンガン攻めて走れるフェラーリだ。(1994.1)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4250×1900×1170

  • BMW 3シリーズクーペ

    これまでの2.8L直6エンジンをストロークアップし改良した3Lエンジンを投入

    BMW 3シリーズクーペ

    これまでの2.8L直6エンジンをストロークアップし改良した3Lエンジンを投入。出力を38psアップさせながら、燃費性能までも向上。グレード名は330Ciとなり、ミッションは5AT、左・右ハンドルが設定されている。(2000.8)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4490×1755×1370

  • ジャガー XJコンバーチブル

    とても豪華な2シーターの大型オープンモデル

    ジャガー XJコンバーチブル

    とても豪華な2シーターの大型オープンモデル。ベースとなるクーペのデビューは1975(S50)年だが、コンバーチブルが加わったのは1988(S63)年のこと。電動フルオープントップを備え、その開閉時間は約12秒、と驚くべき速さであった。独特な背の低いプロポーション、ウッドと革で仕上げられた豪奢なインテリア、ハイパフォーマンスエンジンなど、これぞジャガー流スポーツの真骨頂である。パワートレインは伝統の226psの4Lの直6DOHC+4ATと古き良き時代の産物である284psの5.3LのV12SOHC+3ATの2種類で、ハンドル位置は時代によって左右選ぶことができた。(1989.10)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4765×1795×1260

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ハンドルに関するフィード

凄く楽だった...

... コンポーネントはNEW105ですが、SITは良いですねハンドル周りがすっきりして。ただタッチがかたい様な気がします。変速のレスポンスが?トップギアの方へシフトしているときの衝撃?というか振動が感じます。 ...

2010/09/07 12:09:00

964乗りから観たGT3③...

... 空冷ポルシェでは床から生えてたオルガンペダルが水冷では一般的な 吊り下げ式に変更されていたり、固定式だったハンドルがドライバーの体型に合わせて調整可能になったりと、 「ポルシェ」だからといって気負う事なく ...

2010/09/07 12:09:00

わかる人いますか?...

... CBRを洗車しようと思いキーをさしたら キーが回らな~い(T_T) LOCKの位置から全然動かない ハンドルを左右にゴキゴキやっても動かない なんで?どうして? いくらやっても回らない!! 5-56注しても回ら ...

2010/09/06 11:09:00

HEROES IN THE SKY...

最近、やってるゲームです。 久々に手出したもので、2Dから3Dへの革命は初日、操作だけで大変でした -_-; 実は女らしいハンドルネームを使って、回りからアイテムをプレゼントしてもらって楽に育つつもりでしたが、 皆にネカマ扱いされて ...

2010/09/06 11:09:00

スナップオン FC72 (3/8SQ)ラチェットハンドル...

最近の傾向として、軽い工具のほうがよくなってきました。 「大は小を兼ねる」とKTCの1/2SQのラチェットを振り回していた頃が懐かしいです。

2010/09/06 11:09:00

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